幸福実現党 沖縄県本部

尖閣・沖縄を占領し、 日本を属領化せんとする覇権主義国家中国から、沖縄と日本を守る為に、政策提言及び啓蒙活動を行っています。

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幸福実現党の志は「救済」にある。「野心」などない!

幸福実現党の志は、「救済」にあります。

つまり、幸福実現党は、他の既成政党に言われているような、「売名」のためでも、「利権」のためでも、「野心」のために活動しているのではありません。

救済の志とは、「“この日本の人々を救いたい”という心からの願い」です。
この心願ゆえに、幸福実現党は、活動しています。

一人でも多くの人を救いたい。
これが、幸福実現党の志です。




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| 幸福実現党 | 20:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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幸福実現党のさまざまな政策は、どのような課程で生まれてくるのか

幸福実現党は、さまざまな政提言をしています。

例えば、いじめ対策法、自殺防止、生涯現役、減税政策、憲法案等です。

このような政策は、すべて、「本来、このようにあるべきだ」という宗教的理念から生まれています。

この宗教的理念の根本には、正しい人生観としての霊的人生観」があります。

この霊的人生観は、世界宗教には共通する内容でもあります。

つまり、幸福実現党の政策は、もとをただせば、人生観・としての「霊的人生観」から出てくる宗教的理念からはじまっていて、
その宗教的理念が政策の根拠なって、さまざまな政治的現象への判断基準となっています。

さらには、正しい世界観・国家観・歴史観も、幸福実現党の政策判断の根拠となっています。

つまり、以下のような骨太の背景があって、必然的な形で、政策提言を行っています。

☆☆☆宗教的理念から発される幸福実現党政策
正しい人生観・世界観・歴史観(宗教的理念)→宗教的根拠(善悪の基準・宗教的正義)→個々の政治的判断(何が善で何が悪か。善悪の判断)→具体的な個々の政策提言(どうあるべきか)。

そして、幸福実現党が目指す理想の国家像は「宗教立国」です。
そのため、幸福実現党に流れる精神とは、宗教立国の精神」であります。

この点が、他の保守政党とは違う点であるといえると思います。




| 幸福実現党 | 19:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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幸福実現党は、他の保守政党とどう違うのか

幸福実現党は、他の保守政党とどう違うのか。

これはよく聞かれることです。

保守政党との違いは、「なにゆえに日本が尊い国なのか」について、「歴史観」と「立国精神」が明確に確立していることです。

幸福実現党は、宗教的アプローチによる根拠にもとづき、「日本が神の国である」ことを証明しています。

そして、幸福実現党は、その宗教的根拠に基づき、神の国であるからこそ、日本への愛国心は正当化されると主張しています。

また、さまざまな政治的判断も、すべては宗教的根拠に基づき、「何が善で何が悪か」を、明確に見極めています。

そのように、幸福実現党はさまざまな政策提言をしておりますが、全ての政策の背景には、「確固たる人生観・歴史観」に基づいて発しております、

残念ながら、他の保守政党は、その根拠が「現に、自分が日本に住んでいるから、自分の住んでいる国だから守るべきだ」と言われるケースが多いと思います。

しかし、これは、ややもすると、自分たちだけが良ければいいという「自民族中心主義」に偏る可能性もありえます。
その考えのみで政治行動をすると、今度は、他国に対して極端に排撃・差別するような、まるでどこかの反日運動国家と変わらなくなってしまうと思います。

日本は、有史以来、神々に愛されてきた神の国であるがゆえに、日本への愛校心が正当化されるのです。

それゆえに、幸福実現党は、宗教理念を根本精神とした国家を日本に建設すべく活動し、理想の「宗教立国」を目指し、日々、具体的に、各々の問題に対して、宗教的正義に基づき、個別の政策提言・実行をしようとしているのです。

| 幸福実現党 | 01:07 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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一番わかり易い!「自民と幸福の違い」イラスト

「9条改正すべき」と思うなら「自民」より「幸福」 【衆院選】
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エネルギーを不安定にする自民党、安定させる幸福実現党
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【衆院選・国防】自民党に国防を任せておけない理由
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【衆院選】TPP交渉参加で農業はむしろ発展する 一貫して参加を訴える幸福実現党の先見力
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| 選挙 | 11:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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自民党の消費増税に経済界からも批判の声 真の「減税」を訴えているのは幸福実現党だけ

http://the-liberty.com/article.php?item_id=8889

自民党が推し進める消費増税に対して、経済界からも批判の声が挙がっている。ドンキホーテホールディングスの代表取締役会長兼CEO の安田隆夫氏のインタビューが、11日付ダイヤモンド・オンラインに掲載された。


インタビューの中で、4月の消費増税が内需型企業に与えた影響について、安田氏は「消費税を8%に上げて、一気に腰折れ。内需型企業は軒並み勢いがなくなった」と分析した。

消費増税10%が延期されたことについては、「10%になったら、今のまま持つかどうかわからない」と会社経営への不安を率直に語った。可処分所得を上げるために給料を上げるべきだという政府の要請については、「現実に給料を挙げられる状況にあるのは、一部の輸出企業に限られると思います」「当社のような内需型の企業は、怖くて上げられない」と反論している。

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| 選挙 | 12:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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